ポリアモリーの話見るとこの間見た金川晋吾の『明るくていい部屋』思い出すな
https://books.google.co.jp/books/about/明るくていい部屋.html?hl=ja&id=42zm0AEACAAJ&redir_esc=y
アメリカの悪性インフレにコロナ禍でのバイデンの積極財政が響いているという話、後から振り返れば今回の選挙戦の大敗北につながる失政だと言えるけど、当時その政策がどのような副作用をもつか判断ついていなかったしいくつかの選択肢のなかで本人は最善とおもわれる選択をしたわけで、「失政は政治の本質だ!」ってブチ切れている人のこと思いだした。
パレスチナ・ガザ地区北部の病院で、国境なき医師団のムハンマド・オベイド医師がイスラエル軍に拘束されました。
人びとの命を救うため働き続けてきた医師です。彼の居場所と心身の健康に関する情報をイスラエル当局に求めています。
そして全医療スタッフと同僚の安全と保護を改めて求めます。
パソコン音楽制作講座、応募者多数で締め切りました!
https://dtm2024.sgnx.co.jp/
33人申し込んで「もう入らないっ!」ってなりました。
だいたい、谷口の論点は記事のなかに先回って記述されている。
その上で、他の登壇者からは「私たちの言説のどこが差別なのか(証明せよ)」という問いが提出されることが予想される。むろん、本稿は谷口・小谷野が「トランスヘイター」とトランス当事者やトランスジェンダーアライからみなされていること(少なくとも小谷野の寄稿文には自らが「ヘイター」と目されているという記述がある(九九頁))を所与の前提とした上で論述されている。
この論点も小峰によって示されているのに、「それ以前の問題」などとする谷口は議論なんかする気がない。自分が示した論点に説得されなければ、他人のアジェンダには乗る気がない。反論したければ反論すればいいだけの話。
小峰ひずみになんの落ち度もない記事だとおもうが、これに小谷野が「あたおか」と述べ、谷口が「誰が私をトランスヘイターだと目しているんだ。目してる奴が存在するなら、引っ張ってきてみろ。」とか恫喝紛いの発言をして、結果小峰がイベントから降ろされるという。議論できないのは誰なんだか。
https://note.com/bungakuplus/n/n1ccfc98a9010
https://note.com/bungakuplus/n/n1ccfc98a9010