電電公社の民営化には労組つぶしの意図があったとか、光回線の仕様づくりに参加したとき、核家族化する社会を支えるためには常時接続が必要だと主張したとか、電話帳を廃止するとパルプ輸入量が減って貿易摩擦になるから駄目だったとか、あれこれおもしろい。
個人情報関連で読み始めたけど、おもしろい。コンピュータの歴史ではユーザーの歴史が語られていない、という話、名和氏のおもっている「ユーザーの歴史」というのは固有名をもったユーザーのことだけど、具体的なだれそれがIBM 360でこれこれのソフトウェアをつくって、みたいなもの。建築でも建築家の名前は歴史にのこるけど、住み手の名前はオマケ程度にしか歴史にのこらないのと似ているかもしれない。
笑
GPT-2が広範な悪用につながるのではないかという当初の懸念は、現実のものとならなかった。The Vergeは、『AI技術がある種の「情報世紀末(infopocalypse)」をもたらすという主張には懐疑的な理由がある。まず第一に、わずかなコストでもっともらしい文章を大量に生成できるプログラム、すなわち人間が既に存在している。』 と述べている。 https://ja.wikipedia.org/wiki/GPT-2
Fragment of a Crucifixion, 1950 #bacon #francisbacon https://www.wikiart.org/en/francis-bacon/fragment-of-a-crucifixion-1950
これ、さすがにアタオカすぎてびっくりした...
https://news.livedoor.com/article/detail/23921395/
https://news.livedoor.com/article/detail/23921395/
@nibushibu カメラは既にそうなってますね。AIチップ搭載で、シャッターを押した後いろいろな処理が走っていますが、どの部分をAIが担当しているかは一部の人しか知らないと思います。