https://twitter.com/nalltama/status/1741541803801936089
> なぜ弱者支援を公的事業として行わないといけないかというと、民間事業だと継続的利益のために弱者を卒業させず滞留させる貧困ビジネスと化するからだよ
https://twitter.com/shioshio38/status/1741893009137144064
> 確かに。
> ある社会問題に対応するNPOの最終目的はNPOの解散になるのだな。
> 自分たちの活動によってその社会問題は解決するはずだから。
> 組織を期間限定で運用するのが正しいのかもしれない。
たしかに、これは凄く興味深い指摘。
まあ実際のところ、特定のNPOの活動によって、特定の社会問題が永久的に解決するなんて事はまず無いんだけれど、それでも、こういう視点は必要かもしれないし、NPOを評価したり、NPOに任せるか否かを決める時に考えないといけない事だと思う。
署名しました 目標達成まで残り500人程度のようです
<緊急>ガザ市民の唯一の命綱を奪わないで!日本政府は援助再開を : アムネスティ日本 AMNESTY https://www.amnesty.or.jp/get-involved/action/gaza_202402.html @amnesty_or_jpより
バスの中で「クイーンが来日してドーム公演したけど、ボーカルはフレディ・マーキュリーじゃなかったんだよ」という話をしているひとがいて、いやフレディ・マーキュリーだったら怖すぎるやろ……と思っているところ
"「イスラエルは西ドイツとの接近と和解によって中東紛争を生き延びることができた」といわれる。つまり、西ドイツから送られた軍事物資によってイスラエルはパレスチナの人々の家を奪って占領し、人々の命を奪った。イスラエルの軍事化に貢献することは、西ドイツ側にとっても軍需産業を再興させ、経済を復興させるという目的にかなうものだった。日本の「朝鮮特需」とも重なるものがある。"
「アウシュヴィッツ」という言葉は、ナチスのシンボルのように語られ、現代社会における最悪の歴史的事実として認識されている。たしかに最悪であり、どんなことがあろうとも二度と繰り返してはならない大惨事だが、それを中心に歴史観が構築され、あまりにも上位に置かれているため、ナチズム研究者自身が実はホロコーストやナチズムと十分に向き合い切れていないのではないか、というのが私が今日問いたいことだ。
それはとりわけ「いないこと」「なかったこと」にされるものに対して関心がとても弱いことに表れている。ナチスが迫害したのはユダヤ人だけでなく、ロマ(かつてジプシーという蔑称で呼ばれた)もいる。そのような研究がもっとたくさんあっていいはずなのに、基本的に「ナチスの虐殺」といえばユダヤ人に対するものに収斂(れん)される。
ドイツ現代史研究の取り返しのつかない過ち――パレスチナ問題軽視の背景 京都大学人文科学研究所准教授・藤原辰史 | 長周新聞
https://www.chosyu-journal.jp/heiwa/29293
https://twitter.com/hantutama/status/1708322331075224041
フェリックス・ゴンザレス=トレス、梅津庸一の展覧会が開催。大阪・国立国際美術館の2024年度スケジュールが発表 https://www.tokyoartbeat.com/articles/-/nmao-news-202402
(現在開催中の古代メキシコ展の次に開催される)梅津庸一氏の個展は氏本人が
上で宣伝してたのを瞥見したから知ってましたが、フェリックス・ゴンザレス=トレス展は初耳。2025.2.15〜6.1(予定)とのことですが、(大阪だけに)これに合わせてミュージアムショップで特製飴ちゃんの販売ワンチャン?

ネット上の誹謗中傷等に対応するための緊急提言 https://www.jimin.jp/news/policy/207653.html
https://storage2.jimin.jp/pdf/news/policy/207653_1.pdf
自民党の発表資料に「分散型SNS」の文字が...
黒曜会のマニフェストかなりいいな。
現代の社会に存在する芸術は、在る特殊の人々の専有物であり、又玩弄物の様な形式に依つて一般に認められてゐる。こんな芸術は何処にその存在を許しておく価値があらう。此様なものは遠慮なく打破して吾々自主的のものを獲ねばならぬ。これが此の会の生れた動機である。
大正八年十二月五日
黒曜会
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