https://anond.hatelabo.jp/20240219103239
https://blog.fyralabs.com/p/fc8693e9-8d3c-4e9f-af79-cf950d2c83b7/
RSSリーダー回帰してFeedlyを使うようになったけど、あれもこれもと追加してたらほんとに追いきれそうになくなってて、フィードを厳選する必要に駆られている。それに疲れてRSSリーダー使うのやめたんだったなぁとしみじみ思う。
このあと(多分)21:15から #温泉マークのオートチューン実況
桃鉄伝説配信#6~都道府県どんだけ言える?痔ろうになりました~ https://www.youtube.com/live/muzbW76UacA?si=Y5aS9NGiMXU2ccci @YouTubeより
ものくさ太郎、
地頭に気に入られて、地頭の命で村人に養われ、やっかい払いで「美人がいっぱいいる」「なら行く」と京の仕事に出される。
道に仁王立ちして嫁候補探し。一方的に気に入った女性に抱きつき、女性が逃げるために詠んだ歌を解読して家を突き止め縁の下に侵入、「あいつヤバかった」と話しているのを聴き「やっぱり君だったんだね!」と喜び躍り出る。(雑な説明)
つい、ぎゃーっ!って言っちゃったよ。怖いよー
その後、何故か才能があった歌で女性に受け入れられ、お風呂入ってきれいになって、歌で出世。
よくよく調べたら天皇の子孫でした、子だくさんで幸せに暮らして、さらに没後は神さまになりました。
だって。
ものくさ太郎怖いよ。
夫に言ったら、「いいな〜」だそうです。
今日は「ものくさ太郎」のヤバさを初めて知った日でした。
画像は、もてあそんでいた餅が手の届かないところに転がってしまい、たかってくる動物を棒で追い払う(届かす気もない)ものくさ太郎。
まじでなんもしてねぇ。
fediverseが村っぽいかというと
fediverseで自分から見えてる範囲はそうとう狭くてそれを村と言えばそうとう辺鄙な村という感じなんだけど、全体を見渡せているような変な錯覚を伴わずに素直に小さな村という感じなのでその点は悪くない気がする、あくまで自分にとってはだけど
自分の印象としては、Twitterが「すべて受け入れすぎてヤバいゾンビにハックされてる」場所だとすれば、Mastodonは「めっちゃいいところなのに誰も気づいてやってこないのでブルーオーシャンだけど、その分、声のでかいよくわかんないのや、少数の偏った人間が空気形成してる」(ムラってことかな)って感じ。
私が最初に始めたサーバはDTP・印刷クラスタを対象としたテーマサーバで、2017年4月から現在まで存続しています。(まあ閑古鳥状態ですけども)
一方、fedibird.comはノンテーマのサーバで、中規模〜大規模に発展することが予想されたので、開設する覚悟を決めるまでは結構な時間を要しています。
ドメインを決めるのもじっくり考えたし、実際に開設したのは取得からさらに1年後です。(ドメイン取得が2018年8月、開設が2019年8月)
当時、Mastodonを始める人の窓口はmstdn.jpに頼り切りでしたし、どのサーバもローカルタイムラインによるサーバ内コミュニティを中心とした利用方法が当たり前でしたが、それらとは違うタイプのサーバが必要だと常々考えていました。
MastodonひいてはFediverseの可能性ももっと広げたかった。
いろいろ考えて、結局これは自分でやるしかないなと覚悟するに至ったわけです。
3,000人ぐらいまでは、まあなんとかなるぐらいでしたが、現在3万9千人弱の登録がありまして、さすがにこのぐらいになるといろいろ大変です。でもまあなんとかやっていけています。
Flipboard、1000の雑誌との連携で分散型ソーシャルFediverseでニュースを配信 | Media Innovation / デジタルメディアのイノベーションを加速させる https://media-innovation.jp/article/2024/02/20/141368.html