Fedibirdの運営費についてですが、
基本的にFedibirdインフォメーションにてアナウンスしてきた通り、サービスは無料である、という点については変更ありませんが、
寄付による維持を可能とする方向に目標設定し、不足を運営者が補うという姿勢にシフトしていこうと思います。
《参考》Fedibirdインフォメーションのアナウンス
https://fedibird.com/@info/106443387403445258
背景ですが、こちらのアナウンスに含まれている但し書きの通り、
10月末頃からの利用者急増をはじめとして、負荷の増大、サーバ単価の上昇、運営者の経済事情の悪化など、通常体制では維持困難となる場合を想定した項目がほとんど当てはまる状況になってきたためです。
(※ 今のところ経済事情は問題ありませんが、健康上の問題でそれに準ずるリスクがありました)
fedibird.comはノーメンテで放置しても十分に安定稼働する状態を維持できているし、万一何かあっても副管理者・モデレーター陣が対応できる体制になっていますが、資金的な対応は難しいため、ここをより利用者に頼る体制に改め、持続性のある運営体制としていくべきであろうという判断です。
具体的なお願いについては改めていたします。 #fedibird #fedibird_info [参照]
クソデカ分散システムであるところの world wide web とかいうやつの全体を漏れなく見渡す神の視点があると信じて Google による統計情報を世界の真実だと思い込んでしまう姿勢、まさに分散SNSの何が分散なのか理解できない人の典型例という感じがして趣がある
(スッドレが本当に分散する気あるかは別の話とします)
https://twitter.com/tadano_budayo/status/1682368631584489473
こちらが来年で、建てられてから100年が経つの、すごすぎますわ
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E9%82%B8
マキシグラフィカやPATinKyotoの流れもいままでしらず、版画芸術同号で知ったのですが、関東の美大やシーンからは見えづらい流れな気がします。
版画家の数自体は関東も関西も変わらない気がしますが、関西の方が版画家の動きが見えやすいというのはありますね。木村秀樹氏を中心とした版画運動「マキシグラフィカ」がゼロ年代になっても活動してたり(2008年に解散しましたが)、そのマキシグラフィカのメンバーだった池垣タダヒコ氏が京都精華大学で後進の育成に尽力して、氏の教室が一時期関西現代版画の梁山泊状態だったり、あと2013年から始まった京都版画トリエンナーレ( https://patinkyoto.info/ )もファクターとしては大きそうです
QT: https://pleroma.tenjuu.net/objects/6322d9fb-0173-4d2e-aeac-40cb313a6fbc [参照]
https://amzn.asia/d/atWEm9E
元ツイートがたいしたこと言ってるとも思えないけど、表現の性的な読みをこれだけ強く否認してしまうのってなんなんだろうな。