まじかー、てか、UberEatsが現代版なのか
“訪日・在留西洋人にとって、人力車は「人類を以て牛馬の用を為さしむる」野蛮な乗り物で、しばしば人道上の問題ありと反対キャンペーンを張る一方、人力車を便利に使いつつ車夫を人間扱いせず、車代を踏み倒して殴る蹴るの狼藉する西洋人も後を絶たなかった、と齋藤俊彦『人力車の研究』にある”
アマゾン、欧州の新IT規制に異議 米企業で初 他のテクノロジー大手も追随か?║JBpress
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/76040
美大の油絵科にいたけど、自分が版画の技法や歴史についての知識がほとんどないのにびっくりするな...。美術史の本でもまともに触れられていたかどうかわからない。自分が興味なかっただけなのかほとんど記述されてこなかったのか。
へぇー、こんなのあるんだ
バウハウスの写真 「写真の発見」(by Google Arts & Culture) – bauhaus100 japan https://www.bauhaus.ac/bauhaus100/topics/post-882.html
バウハウスの写真 「写真の発見」(by Google Arts & Culture) – bauhaus100 japan https://www.bauhaus.ac/bauhaus100/topics/post-882.html
よくみたら水面に映ったミラーに景色が映っているのがすこし見えてちょっとおもしろかった #マストドン写真部 #photography
出力の問題というより担い手の問題ですかね。アカデミシャン崩れが批評をやるのは常道な気がするけど、アカデミシャンが「批評」をやっていて、かなり権威主義的だったとおもう。ArtTraceのことなんですが...。
今見たトゥートに対するエアリプになりますが、批評がアカデミズムへの目配せをすることはそれ自体が悪いわけはないです。人文芸術関係の広義の「表現」がかかわる分野において、様々なタイプの言説を可能な限り「調べておくこと」は悪いわけがない。疑問を持ち問うならば出力形態とそのレンジに厳密に絞るべきでしょう。
美術手帖とかもゼロ年代あたりからずいぶん広告っぽくなってたのと、主要メディアに対すうるオルタナティブな同人誌とか2010年代にいくつかあったけどそっちはそっちでアカデミズムへの目配せが強すぎて、なんだかなーと。
売文で食える世界ではなくなっているからだけど...。
売文で食える世界ではなくなっているからだけど...。
インタビューで、古い台車に色のパネルを乗せてみたらなんかしっくりきた、みたいなこと言ってて笑ってしまった
https://www.youtube.com/watch?v=sD7ZHwBH10I
https://www.youtube.com/watch?v=sD7ZHwBH10I
おもしろかった
近代日本出版業確立期における大倉書店
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jeigakushi1969/1986/18/1986_18_101/_article/-char/ja/
近代日本出版業確立期における大倉書店
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jeigakushi1969/1986/18/1986_18_101/_article/-char/ja/
読み終わった。いままでたぶん岩波版を何度か読んでたはずなんだけど、なにも理解できなかったのが、だいぶ頭に入った。
このあたりで考えていたこととかなり重なっている。
https://pleroma.tenjuu.net/notice/AXJwVsUpMGxDPoTJBo
このあたりで考えていたこととかなり重なっている。
https://pleroma.tenjuu.net/notice/AXJwVsUpMGxDPoTJBo
bluesky is fun, threads is fun, but I don't think I'll ever forget the lesson of Twitter:
if you don't control your own social graph, someone else controls an increasingly important part of your life