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tenjuu99(天重誠二) | @tenjuu99@pleroma.tenjuu.net

読書、プログラミング、登山、ランニング、美術など
いろいろ雑につぶやいていますが、最近は浮世絵について調べています

しかし、HDDとか歴史たどってくと円柱に関連性を感じそうな気配はある

https://gigazine.net/news/20160426-creating-magnetic-disk-storage/

磁気ドラムメモリ - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A3%81%E6%B0%97%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA

こっちである可能性も否定はしない (RDB がいつ発生したのか知らんので)

DBの図ってなんであの円柱なの

北大路魯山人の民芸攻撃  2つの美学論 | 古美術・骨董の愉しみ方
https://www.aichi-kyosai.or.jp/service/culture/internet/art/antique/antique_1/post_93.html

ハル・ノートじゃなくて日米交渉か
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E7%B1%B3%E4%BA%A4%E6%B8%89

ハル・ノート、アメリカ側からはめちゃくちゃ譲歩しているように見えるけど、承認できなかった当時の軍部まじで異常だな
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88

The internet's original purpose was to create a system in which cats can meow at other cats

Originally ARPANET, it stood for cAts Really P like to meow At each other on a NETwork

大手出版社だと、たぶん書店とか印刷業とか、そういう産業生態系のどまんなかにいて、既存の流通を裏切ってしまうと影響がおおきくて、業界が全体で変わるみたいなのがないと動けないところがありそう。コンテンツと読者の関係だけで割り切ることができないというか。

マネタイズ能力が欲しい。それはそれとして、いま出版社のなかの人間が企画する「コンテンツ」は、最初から既存の流通を前提にしてひねり出されるものなので、マネタイズ以前という気はする

「5年後に気になって読むかも」とか「むかし読んだ気がするけど、どこだったかわからない」みたいなときのために買っていて、この場合、購買動機として書物という形態がけっこう重要になるんだけど、「コンテンツを買う」場合にはどのあたりが重要になるのだろうか。

コンテンツに値段
厳密に解釈すると、著作権法だと微妙。著作物とは、ひとまとまりにパッケージされたものを指すので、アイデア自体とかは保護されない。
今の機械学習に盗られる問題もそうだけど、パーツや素単位に分解されて吸収する時代に沿ってない

いままで雑誌や書物という単位で販売していた(いる)わけだから、その媒体から切り離されたものとしてのコンテンツに価格がついていたわけではない。というか、現在においても、価格がつく対象としての「コンテンツ」の位置付けはかなり不明瞭だとおもう。
たとえば、DOIのようなものは「コンテンツ」にIDを振っていく仕組みだから、このID単位に価格をつけることは可能だけど、じっさい問題としては、サブスクとかが発達して「何を売っている/買っているかよくわからない」状態になっている。

「コンテンツにはなぜ値段がつくのか」というのはたぶん以前にはなかった問いのあり方で、「値段がつくような単位としてのコンテンツ」という枠組みが成立してきたからこそ、「コンテンツにはなぜ値段がつくのか」という問いが成立している。

コンテンツにはなぜ値段がつくのかを交換価値くらいから考え直さないといけない状況だと思うけど、大手出版社は聞く気ないしな。(講談社は土地を売り続けるという手があるらしいし。

気になる。
ていうか InterCommunication が読めるってだけでもいいな。
https://distance.media/about.html

“0.88票差”に泣く…岐阜・養老町議選 最下位当選者522票に対し521.120票で落選「40-50票差なら諦めも…」 https://www.tokai-tv.com/tokainews/feature/article_20230425_27070
ある意味で同数でくじ引きしたやつよりも諦めきれんやつやこれ…

関東軍の満州経営、まじで意味がわからん...

あの「パロアルト研究所」がXeroxのもとを離れる MacやPCなど現代コンピュータの“聖地” https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2304/25/news134.html

さいきん、大正から昭和の戦争くらいまでについていろいろ調べているけど、この時期はメディアの勃興期で今と雰囲気似ているんだよなぁと感じる。

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