目次の最初の方に「私たちはドキュメントの網の目のなかで生きている」とあって、頷く。最後の方には「忘却とアーカイブズの不在」という節も。
狙ったわけではないだろうけれど、時宜を得た出版かと。
スー・マケミッシュ・他編『続・アーカイブズ論:記録のしくみと情報社会』明石書店
https://www.akashi.co.jp/book/b623848.html
このルールというのはいわば規則性ですよね。規則性と予想しやすさの関係とか。
https://pleroma.tenjuu.net/notice/ATjnlujfkN7UzkMvpo

