@hasegawa_fusao たしかに言われてみると耳っぽい
デジタルアーカイブの「哲学」概論 ver. 0.2
https://tsysoba.txt-nifty.com/booklog/2019/06/post-630a5f.html
https://tsysoba.txt-nifty.com/booklog/2019/06/post-630a5f.html
この稜線は絶対にあるきに行く
https://youtu.be/d_4aq39Awp0?t=767
Our vision: To achieve our vision to make the web work, for everyone, we uphold the following core values
The web is for all humanity
The web is designed for the good of its users
The web must be safe for its users
There is one interoperable world-wide web
https://www.w3.org/news/2023/draft-note-vision-for-w3c/
衣川氏のこのツイートに「カラー化した方が、より多くの情報が得られるだろうに。ネガティブな反応をする、意味がわからん。」というのがぶらさがっていてかなり興味深いんだけど、フィクションによってできあがった色から「情報」が得られると考えているんだな。
ヤフオクで「明治 石版画」でいろいろ出てくる。おおくは手での着彩だけど、なかには多色刷りもある。多色刷りは紙面に収まって見えるけど、着彩はすごく異質なものがある。ていうか異質なシステムでつくられている。
https://auctions.yahoo.co.jp/search/search?auccat=&tab_ex=commerce&ei=utf-8&aq=-1&oq=&sc_i=&fr=auc_top&p=%E6%98%8E%E6%B2%BB+%E7%9F%B3%E7%89%88%E7%94%BB&x=0&y=0
https://auctions.yahoo.co.jp/search/search?auccat=&tab_ex=commerce&ei=utf-8&aq=-1&oq=&sc_i=&fr=auc_top&p=%E6%98%8E%E6%B2%BB+%E7%9F%B3%E7%89%88%E7%94%BB&x=0&y=0
@polidog 当時はAdiumをつかっていて、ひとつのクライアントから全部見れたんですけどねぇ...。
@polidog XMPP
西洋だと木版→銅版→石版という技術の変遷があり、西洋絵画の明暗表現もあって、版画表現も明暗の階調として作られていたけど、日本だとずっと錦絵が強くて、江戸後期から明治初期にかけてかなり色彩の強い表現が好まれていた。日本にも石版画の導入で木版画が次第に廃れていくけど、絵双紙屋では並べて売られている。そのときたぶんカラーじゃないとぱっと質が低く見えるので、着彩していたと思われる。