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tenjuu99(天重誠二) | @tenjuu99@pleroma.tenjuu.net

読書、プログラミング、登山、ランニング、美術など
いろいろ雑につぶやいていますが、最近は浮世絵について調べています

政治?

しかし政府で意図しての情報公開だったとすると、どういう目的なんだろう。単にインパクト重視みたいな雑な話?w

わざわざデマをつかまされたメディア関係者もいるようで、かなりコントロールされた情報な印象はあります
https://twitter.com/MeYkikka/status/1638017917131591680

キッシーの訪問は官邸がわの意図的なリークなんじゃないのかな。

サーバーのログ見てるとおもしろいな(なにが)

Meisskey キャッシュヒットおおくてえらい

イーロン・マスクにいきなり投稿を晒された時のために、未ログオン投稿ページをCDNキャッシュだけで済ますようにしたいのだわ。

mastodonが1000万ユーザー(かどうかも不明らしいけど)って、Fediverse全体としてはどのくらいになるんだろ

海外からの荷物って国内に到着してもしばらくかかるんだな

このpleromaの手前にCDNはさもうかとおもったりするけど、だいたい Cache-Control: private ついてて無駄っぽいんだよな。どこか config とかでセットできるのかもしれないけど、管理画面とかにはそういう項目はない。

最近は非ログイン時の投稿ページの表示を速くする方針で行ってるのだわ

Twitter: 4.47MB / 3,160ms
Misskey:  2.40MB / 1,940ms
Mastodon: 1.59MB  / 961ms
Pleroma: 0.61MB / 603ms
Meisskey:  0.96MB / 488ms

re: Authorization ヘッダと Vary: authorization
キャッシュがひきだされるかどうかはタイミングの問題な気がするのでちょっと検証しておくか

Authorization ヘッダと Vary: authorization

仮に、 Vary: authorization が有効だとしたら、キャッシュキーがURL+Authorization+Authorizationの値 になるので https://hoge.com/path/?authorization=hogehoge みたいな一意キーで、それに対応するコンテンツが保存されることになる、と理解すればよいはず。

これが「Authorizationヘッダをつけたときにはキャッシュしてはならない」という命題と振る舞いとしては被ってしまう。 Vary: authorization が機能するときには authorization ヘッダがリクエストされてきたときのみで、このとき、 Cache-Control: public, max-age: 10 のようなヘッダをレスポンスするとする。仕様の解釈としては、以下のようになるとおもわれる。

  1. https://hoge.com/path/?authorization=hogehoge のようなキーをCDNなどの中間サーバーが生成し、コンテンツを10秒間キャッシュする
  2. Authorization ヘッダがリクエストされているので、キャッシュしない。

2 によって 1 の効果が打ちけされる(結果としてはキャッシュされない)はずだが、これが実装によって揺れがあるかどうかはちょっと確認してみたいところ(RFC7231の7.1.4の 「Vary: authorization は意味がない」という指摘によって意図されているのは、おそらくこの意味とおもわれる)。

もし、1 によってキャッシュされている場合、次回リクエストが max-age 期間内かつAuthorizationの値が同じであれば、CDNからキャッシュが返却されることになる。

Authorizationのキャッシュ挙動こう理解したのだわ

HTTPリクエストにAuthorizationヘッダーを付けたらキャッシュ格納しないよ。

でも、
Cache-Control: publicとか付けると格納を許容しちゃうよ。

あと、
Authorizationはキャッシュ格納を抑制するだけで使用することは制限しないから、Authorizationリクエストに対してキャッシュされた非Authorization応答を返しちゃうことはあり得るよ。
これを抑制したい時は
Vary: Authorizationが効くかもしれないよ。

Varyをサポートしてない実装もあるからその場合はもっとめんどくさいよ。

RE:
https://misskey.m544.net/notes/71870272a444e125bcc9bbbd

これ、authorizationはキャッシュの格納を抑制するだけで、キャッシュを引き出すことは制限出来ない説があるわね。
nginxでやったら認証リクエストに対してキャッシュを返してしまったのだわ。

■Varyなし
1. 匿名リクエスト
cache-control: public, max-age=10
x-cache: EXPIRED

2. 匿名リクエスト
cache-control: public, max-age=10
x-cache: HIT

3. authorization付きリクエスト
cache-control: public, max-age=10
x-cache: HIT ★認証リクエストに対して匿名キャッシュ済みを返してしまう

■Varyあり
1. 匿名リクエスト
cache-control: public, max-age=10
vary: authorization
x-cache: EXPIRED

2. 匿名リクエスト
cache-control: public, max-age=10
vary: authorization
x-cache: HIT

3. authorization付きリクエスト
cache-control: private, max-age=0, must-revalidate
vary: authorization
x-cache: MISS ★想定通り動作する

RE:
https://pleroma.tenjuu.net/objects/9875aadf-a03b-4f35-b427-57075e111cb1

フォスみたいに身体合成されたやつは後藤さんと似てるのか

人間も多細胞生物なんだから個々の細胞の活動がまずあって、それらが協調して全体としてひとりの人間としての振る舞いになっている。そこでは個性や知性が創発している。

寄生獣の細胞や宝石の国のインクルージョンと人間の細胞の違いは、神経細胞と筋細胞みたいな役割分担がはっきりしてるところという印象(寄生獣の細胞はいつでも何にでもなれるしなんでもできる)

宝石の国の場合、インクルージョンとよばれる知的活動を行なっているなにかが石のなかにあって、それらがいわば協調して全体としてのフォスフォフィライト(キャラクター名)とかの固有性をもった存在として振る舞うんだけど、それは個性も知性も創発するものだという設定だといってもいい。

『寄生獣』でも個々の細胞が協調して1つの知性を作るという設定だったと思うけど、全体を2つにわけてもそれぞれ個別に思考したり会話できたりするという感じでかなり柔軟な様子だった。

ヒーローインタビュー、吉田さんいないんか

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